COLUMN

我が家のレコード環境紹介

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どうも、ご無沙汰しています。OZYMANです。

またまた、1ヶ月ほどサボっていました。

理由としては、6年間の相棒だったMacbookの調子が悪くてモチベが下がってしまって、、

大学4年の時に買ったMacbook pro mid 2014。

当時12万だったかな、3回払いで買った記憶があります。

大学の研究室で毎日使っていました。社会人になってからはほぼ放置していたんだけど。

今年になってブログ書き始めるため触ってたんだけど、スリープ状態から勝手にバッテリーが減っていく不具合が発生。

サポートに電話しても、解決せず。

あたらしいノートPCも欲しかったのもあったんで、売却することに。

 

さすがはApple製品。6年落ちでも5万近くで売れた。

そしてすぐにMacbook Air 2020を購入しました。

当分はブログ書く以外使い道もなさそうだったし。

スペックもCPU corei5にアップグレードしただけ。

全然十分。

ただ最近Apple製品に興奮感って感じなくないですか?

新しいMacbookに変えてもあまり変化が感じられない。

変わったことは指紋認証が出来る事くらい。

使いこなせていない自分が悪いんですけど。

 

とりあえず、ボチボチブログ再開してきます。

 

レコード環境紹介

話を本題に移します。

今年から永年の夢だったレコード集めを始める為、

今年の7月にレコード試聴環境を低予算で組みました。

まずレコードプレーヤーはTEAC TN-300

定価は73000円らしいんですけど、私はヤフオクで新品で20000円で購入。

これ、限定モデルらしい。調べると日本未発売モデルのようです。

BBキングとのコラボモデルのみ販売。アクリルカバーにはBBキングの名盤がプリントしてあります。

本体にはBBキングのサインがプリント、そしてシルバーのピックがはめ込んでありシリアルナンバーが。

 

詳しくは無いんですけど、付属のカートリッジはオーディオテクニカ製のVM型カートリッジ「AT95E」。

そのまま使っています。いずれはカートリッジを購入して比べてみたいです。

 

プリメインアンプ

同じくTEACのA-R630MKII-S

理由は安かったから。初心者には全くわからなかったのでとりあえずプレーヤーとメーカーを合わせただけです。

操作性もよく、扱いやすいです。特に不満もないかなあ。

 

スピーカー

スピーカーはDENONのSC-M41

スピーカーは結構悩みました。調べると部屋の大きさを考慮する方がいいらしく。

見た目的にスピーカーは大きい方がいいと思って探してたんですけど、これに落ち着きました。

値段もAmazonで1万程度。7畳の部屋には十分。

特に不満もありません。デザインもよきです。

 

まとめ

全て新品で購入して合計で53,000円ほど。貧乏な僕には結構なお値段。

貯金が出来たら、色んな機材をレビューしていきたいと思ってます。

 

あと、プリメインアンプの上にレコードプレーヤーを置いてるとこに

ガチのレコード好きに怒られそう。汗

すいません。部屋の関係でこうなっちゃいました。

でもちゃんと水平器を置いて水平は保ってます!笑

 

現在、レコード集めて3ヶ月ほど。

名古屋や京都へレコードショップを訪れてます。

楽しみが増えるとやっぱ楽しいですね。

ちょっと一人で遠くに行った時、デートの時にぷらっとレコードショップに行く楽しみ。

至福の瞬間。

レコードは今、30枚ほど所有しています。

まだまだ知識も全然ですが、これからもレコードを愛していきます。

 

ちょくちょくレコード関係も投稿していきたいっすね。

 

それでは。

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